創作企画PFCS記事まとめ&イラストレーションアドバイス

地図を繋げる企画をしてるよ!参加者募集中!みんなの記事をまとめてます!以前はお絵描き講座ブログだったので、記事はそのままのこしてます

感覚をデータ化したい+みんなの更新!!

おはようおはよう!

長田ですぞ!!

 

朝イチからモンハンをやりました。

夕方ちょっとだけ寝るつもりが、気づけば朝3時だったんです。

悔しかったのでモンハンをやりました。

悔しかったので、モンハンを、やりました……。

 

疲れていたのでしょうなぁ……

ふえぇ……

 

本日の更新!!


yaki295han.hatenadiary.jp

米転がし乗り心地よさそうー!可愛い!って思ってたんですけど、ここライスランドってことを考えると、いやな予感が走りますw

もしかして、これ、タイヤじゃなくて転がるようにして走るんじゃないだろうか。。。おにぎり握るみたいに……。

それに原動力は米だから米欠に陥るとボディの米を代用していつの間にかオープンカーとなるかもしれません。油断してはいけないw

オムビス若くみえるー!草原にいると大変に爽やかで、男前系のイケメンですよね彼!また共闘したいですねぇ!

髪の色も緑だし、ソテツに稽古つけてもらいたいな~!あと、他の剣士たちと手合わせしてるところがとてもみたいよね!

 

rito.gameha.com

おぉ!!りと先生のアクション回だ!長田はりと先生の漫画の中でバトルシーンがひそかに一番好きです!

その伝説の農家さんは圧倒的知名度であり未だ現役の紛れもない正真正銘のレジェンドなんだよなぁwww

グランピレパはパロやオマージュが豊富なのでもしかすると実在するかもしれませんね。。。ゲームなら是非ラストパーティに加えたいね。。。

戦っているときに一番目が輝く系の子って良いよね。真剣な展開なのに、血が騒いでるのがわかる!強者との戦いに胸が踊っちゃうんですね!

それと、りと先生の女の子は、目がしっとりとしてる子が多くてハイライト控えめな印象だから、このシーンのハイライトは強めなので活発で生き生きしてるのが120%伝わりますw

 

雑記が書けない

先日はほとんど時間がなくてあまり内容思い付かなかったし、今もそんなに書きたいことは無いんだけど、まぁまぁ時間があるから色々と書こうかなーなんて思っておりましたが、書いているうちに愚痴祭りになってしまったので久々に頭おかしい話でもするかな!!

そうだなぁ、霊的なものの存在についてのお話でも。

現代の僕ら人間たちは、あらゆる事が解明された一億総科学信仰時代に生きてます。

一億総○○って言いたいだけなんですけどね。

語感がなんかいいよね。

んでね、そうなってくると、非現実的なこと、非科学的な事についてまるでアレルギーかのごとく否定してしまうようになってくるわけですが、目に見えないところの存在って言うのは現実的な話でまだまだ沢山存在してるわけであります。

そもそもすべての物質が目でみえる訳ではなく、例えば音、声なんかは原理で言えば振動ですよね。

これは我々に耳があるから概念として存在している事でありますけどももしもその受信の為の装置が無かったらいったいどうやってその存在を理解すれば良かったのでしょう。

単純な話ならまだまだ例えることができますよね、目でも触覚でも。

触覚といえば、虫には目とは別に触角がついてますよね。

あれは嗅覚だったり方向感覚だったりするものですが、虫によって役割も形も変わってくるようですよ。

我々に感じ得ないものも正確に読み取る構造になってるらしいですけど、あんなに小さいのによくそんな高性能な器官をもってますよね。

人間がセンサーを作ろうと思ったらあんなに小さく作れませんよね。それとも作れるのかな?

 

話は大きく飛びましたが、意識っていうのは確かに存在しているけれども、自分以外の意識を感じる事は未だに出来ておりません。

つまり、他人の感覚や感情を、自分と同期させることができていないのです。

できたら、物凄いだろうなって思います。

相手が感じていること、見ていること、思っていることがデータ化してどこかの媒体に保存しておけるとします。

それを、どうにかして自分自身に受信できたのならば、あっという間に幸福に……

 

あぶないあぶない。

それは危ない事ですが、でももしもそれが出来たのならば、データというものは危険な領域に差し掛かります。

そう、データ。

パソコンで現在全世界とのやりとりを行えるインターネットっていうものは、実に凄いものです。

サーバー?を介してすべての情報がデータに残り、パソコンを切ってもインターネットに情報が残ってる。

もしも、このサーバーというものがものすごく長い期間残せるものだとするならば、今から一億年後にデータを残しておくことができるやもしれません。

一億年後の高度な文明人がインターネットとかデータとかの存在を知ったら、そのデータをサルベージすることも可能かもしれません。

そしたら、凄いことだよね。

もうやってるかもしんないよね。何億年か前に。

 

魂というものがデータに残せるようになれば、もっとより深く、そのルーツを辿ることができるかも。

今は肉体的な部分からあらゆることを解明していますが、これから生前の人間の魂をデータ化する事が出来たなら、死後の魂の行方も追える可能性があり、死後の事がわかるならば、過去に死んだあらゆる魂の行方もわかる可能性があります。

死んだら無になる?いえ、それは結論として長田はあり得ないと思っています。

何故なら、そもそも意識も脳が作り出すプログラムのひとつですから、機能が停止すれば形を変えて地球の一部になるだけだからです。

それから微生物たちが生まれ、育ち、食べられ、何かが育ち、そして死んで、また循環されていきます。

だから、もっとデータを集めれば、その後の行方の解明が進むのではないかと思うのです。

 

こういった想像をひたすらし続けることで、人間はさらなるステージに足をかけることができますね。

非科学(オカルト)は信仰するものではなく解明するものです。

霊的なものの存在は、どのような文化のものたちも、知らずのうちに知っている、知的生命体が持つ共通知識のひとつです。

それはなぜかといえば、生と死が必ずあるから、そして、それから必ず連想することだからでしょう。

答えがわからない以上、その疑問は仮説を置くしかありません。

でもゴリラですら仮説をたてられますからね。

あのお話しできたゴリラ、すごかったよね。

 

科学はきっと、新しいことを『想像』させるためのツールなのかもしれませんね!

本日はここまで!!