創作企画PFCS記事まとめ&イラストレーションアドバイス

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ドレスタニア貴婦人の恐ろしさ+みんなの更新!

おはようおはよう!!

長田ですぞ!!

 

噂の禁断の食べる蜂蜜とやらを食べました!!

一言で言えば、前世がカブトムシの人向けです。

うちの兄貴みたいな。

 

本日の更新!

pfcsnatuyu.hatenablog.com

スミス兄弟のお母さんのクラリス初出演ですね!二人よりも、リアリティ重視の幻覚を使うのかな!

行動理由は子供達の為かぁ。母性が相手なら、警察達でも躊躇するかもしれません。

加護と呪詛でなんらかの違いがあると思うので、その部分も練ってみて欲しいところ!

しかし、お互い幻覚の力を使う母と父、若い頃どんな出会いがあったのか気になるー!

父が母の力を敬ったりしたのだろうかね。精霊と妖怪だから大変ロマンチックだったんだろうなぁ……

 

o-osan.hatenablog.jp

めっちゃ興味深いこと沢山答えてくれていますね!!色々質問責めしたいwww

鴉さんの解説はとても真面目で誰にでもわかるように優しい受け答えが気持ちいいね!

対して巫覡様への質問は楽しい!!会話してる感じがして話が色んな方向に発展しそうだなぁ。

湯天源の野生動物は前提として、島の特性上元々普通より遥かに高いところに居たんですよね。地上と比べてそういった差はあるのだろうか。

あ!!あとうさぽんについて二人に聞きたい!!めっちゃ聞きたい!!できれば実物を手にしながら聞きたい!!

 

nezuzyouzi.hatenablog.com

せんろ議員のまっすぐな純粋さは子供みたいで可愛いなぁ…そういうところがいいところなんですよ!

命の洗濯をしていたら心がきれいになったのでしょうね、いつもお疲れさまですからね。

加えて、ご飯。お腹が空いていれば弱っちゃっても仕方がない!w

長谷川さん達もそういう姿が好きだからこそ愛を込めてがみがみ言っちゃうんでしょう!

美味しそうにご飯を食べてるせんろ議員の笑顔は人を幸せにするんだ。きっといい国になる筈です!うふふ!

 

長田のSS

pfcsss.hatenadiary.jp

エリーゼはシルフィールの戦闘部族だったのですが、このアマゾネス達は認めた相手に敬意を払う信念を持っておりまして。

まだこの頃は若さ故に気づかないんですけどその信念ってつまり嫁ぐ条件のことだったりします。

言葉遣いが今と違うのは戦場だからで、城に連れ帰った瞬間育ちの良さがわかる礼儀正しさをガーナに見せつけて驚かせるシーンの妄想が既に脳内に広がっております。

外交官になる前はいわゆるスパイという立場だった訳ですけれど、ガーナはガトーを外道外道言うけどガトーもそれなりに物分かりの良い王様なので、シルフィールとも和解します。

 

ちょーっとがっつり最初より設定変えましたけれど、仕方ないね!!

 

お絵描き

キスビットで好きなキャラを描いちゃいました!

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アスラーンのラニッツお兄さん!!

勝手にドレスタニア服!!

元々夜叉系の顔つきがイケメンさを醸し出してたので意識してみました!

 

ドレスタニアの貴族服は高級染料を使った色鮮やかなものに、金の装飾がついた少し派手なものです。

一番高級なのはアルビダの血の染料を使ったもの。

アルビダの血は同意無しで利用することは犯罪で、この手の服には必ず染料協力してくれたアルビダに証明書を書いてもらわなければなりません。

なお成人未満のアルビダの血も禁止です。

 

外国人は入国時に貴族服をレンタル出来たりします。

身分の差を服装で明確にするのはこの国では義務で、逆に言えば身なりさえ整えればどんな人でも貴族扱いされます。

この文化は「どのような人であれ、見た目相応の扱いをする」という、上流貴族の心の余裕とやんごとなきスタンスからなるものであります。

ついでにコレを大事にするのは主に女性で、格差があっても推しの男性がいたら早い内から目をつけて平民の服の値段からゼロが3っつは違うレベルのバカ高い貴族服を贈ってお茶に誘い、とんとん拍子で社交パーティーに連れ込むなんてのはしょっちゅうで。

この国実はイケメンが一人で出歩くの危険な国なんですね。

危険といっても害は無いですが朝に目をつけられたら昼頃までに噂が伝達するくらいにはおかしい貞操感のある国なので気を付けましょう。

 

なお、この文化は浮気とは少し違います。

結婚は彼女達にとってもっと上品なもので、ただでさえ若い男性と遊ぶのが大好きなメンクイ貴婦人達は、ひっくり返せば皆超絶ガードが堅い証拠でもあります。

多少のロマンスは彼女達にはデザートでしかなく、ちょっとやそっとじゃ本気になんて決してなってくれません。

ですから、結婚相手には超超超ゾッコンなので浮気の事例はほとんど無いのです。

故に、お婿さんも嫁さんの男遊びを大して問題視していないわけですね。

あと、お茶も社交パーティーも必ず身近にガードマンを連れています。

ポンコツ兵で有名なドレスタニアの兵士達より確実に実力ある猛者達ばかりなので、いくら誘ってもエッチな事には発展しません。

襲おうとしても組み伏せられてニコニコとわんこのように頭撫でられるだけです!

ついでに即噂になるので男として立場がマズイです。

一人で歩いてお茶に誘われたら、紳士的に申し訳すれば大丈夫ですのであしからず。

 

本日はここまで!!