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イラストレーションアドバイス

ゼロからのイラスト講座。お絵描きのナビになるような記事を目指します!

はまちパスタ

その他

おはようおはよう!

長田ですよ~!

 

はい何も描いてません。

昨日丸々一日はポケモンとキーボード練習するって決めてたから…。

 

 

キーボードは本当の本当にゼロから始めている初心者です。

昨日は一曲、右手でメロディだけ覚えました。

そこでいくつか気づいたことがあります。

 

常識的なことかもしれませんけど…。

基本的に音は階段式であり、上がってる途中に突然下がったりしない。

 

たぶん単語依存で、単語のリズムは大きくずれたりしないですよね。

 

さくらふぶき

ミトコンドリア

バッキンガム宮殿

 

アクセントが思いっきり違ってもイントネーションは変わらない。

 

それと、さくら さんま たなか はまち のイントネーションと、パスタ トマト きゅうり レイク のイントネーションは違う。

 

ですが、くっつけたら強制的にイントネーションが変わる。

 

上下の組み合わせは全然違和感ありません。

さくらトマト

はまちパスタ

たなかきゅうり

さんまレイク

 

結構この上がり属性っていうのを多用できるのは日本人特有っぽいんですけどね。

 

例えば下がり属性同士くっつけるとどうなるか。

 

パスタレイク

きゅうりトマト

 

どうだろう、はまちパスタと同じイントネーションに変わりました!

 

これが音楽にも入れられるわけですけども、民謡のさくらとか、槇原敬之遠く遠くとか、アレ系のイントネーションのフレーズが多用されるとJPOP感あるんだよね。

基本は上げた単語は下がって完成する。

外人がサクラって言おうとするとサクゥーラァになったりするのは、「ラ」で音を下げて完結するためクに貯めが必要なんだよな。

アヒージョみたいな。アヒジョだと極端に言いにくくなりますね。

 

ですが、ニンジャは言いやすい。

サムライは難しい。

 

パスタサムライは言いやすい。

 

 

 

おいおいおいなんだこの記事は。

今までで一番頭悪そうな記事だな…。

 

とにかくまぁ、単語作りは音作りってことです。

さくら さくら はまちパスタと バレンティン

 

 

俳句か!!

そうかそういうことか…。今気づいた…。

俳句が歌か…。そうか…。

法則がまたありそうだな…。

楽しいな、考えるの…。

 

 

 

あ!

メール返信や講座のお絵描きは明日になるかもです。

今日の夜は友人とベース練習しようかと思っててね…。

すみませんけれども、気長にお待ちくださいな。