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イラストレーションアドバイス

ゼロからのイラスト講座。お絵描きのナビになるような記事を目指します!

フールさんのキャラをフライング+PFプロローグ

 おはようおはよう!

長田ですぞ!


ここ最近ではお絵描きでの交流がブログでも盛んになってきました!

なんだかんだ僕もイチ絵描きですから、みんなのお絵描きを見るとやっぱとても楽しいですね!

いやぁ、僕のPFのキャラクターも皆さんによく描いてもらってて凄く幸せです。


ってなわけで。

先日コメントでPFキャラを描いてくれるとのお知らせを頂きましたので、そのままのテンションでこちらからフライングしてまいりました!

いつもお世話になってるフールさんのところの、スピネルさん!

 

 

 

 

 

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 魔が差してしっぽり!

いや、スピネルさんは様々な方のイラストがありまして、僕もちょっと他にない感じで描きたかったのです><;

黒髪は濡れると凄く妖艶な魅力がですね…。

あ、スピネルさんはドラゴンとカーバンクルの子で、15歳の高校生との事。

おちょこは甘酒です。


甘酒です!(念押し)


フールさんは黒髪愛好家で、鉛筆でのイラストを主に描いていらっしゃいます。

それ以上に、とても自分の創作作品とマイキャラを愛しているのが伝わりますよ。

今回は勢いで、勝手ながら前々から描きたかったスピネルさんを描かせてもらいました!!


いつも創作を見てくれたり、コメントたくさんありがとうです><*




ついでにPFも描きました。

時間が微妙で、ミライにとりかかれなかったので、描きっぱなしで放置して描けなくなっちゃう前に、ウチのキャラの中でも濃い顔の輩をちょっとばかし練習。 

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アバター

目が大失敗。

うーむ、イッチャン最初のメイジよりは上手くできたとは思うけど、改めて見ると目が吊りあがりすぎ…。

ムズイんですよねコイツ…。

 

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グスタフ。

余りにも触れなさすぎてボツキャラにされてないだろうかと心配になったキャラの一人。

全超人の中で最強で、マエストロやソウルサマナーはこの人のせいで動けずにいます。

弱き民の味方。スライサーやマシーナリーの上司にあたる軍人ですが、カマキャラのせいで基本的に近寄りがたい。

正式な英雄で、現在は他の6英騎の監視役。

意外にめっちゃ重要なキャラです。

PF、ピニオンの力は、威力保存の力。

笹美とかの全力パンチを受け止めて、その威力を別にぶつけることができます。

オーバーロードすると、重力や電力、熱などの身の回りにあるエネルギー全てが一発に込められます。

 

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アイザック。

破壊衝動で精神崩壊を始めています。

元々英雄の為、善悪の区別はついています。

今現在は地下最下層に自ら幽閉されていて、何かあれば加勢しに行く、という感じ。

ただ、暴走すると止まらないので、グスタフ以外と外に出ることはありません。

結構博識な常識人なので、フロストのストーリーでは割と色々なヒントを助言したりしてくれます。


本日はここまで!!


ここからはストーリーの軽い流れです。

軽いといっても長いので、暇な時見てくれたら嬉しい。


第三次妖精戦争前

ヒトコとナツメ、世界樹を奪いにきたアバターに襲われるも、ナツメにより阻止。

ナツメ、精霊長会議に出席。夜目がヒトコを笹美の元へ。途中ジープが故障するが、偶然ヒトコと再会した旅人のミライに直してもらう。そのまま同行。

笹美の旅館に到着。笹美不在。留守を預かる白虎に、滞在する代わりに労働を強いられる。ミライ、お小遣いでこれを回避。ヒトコ、旅館でとてもいじめられるも、鬼の過去に触れたり、めげず努力することで打ち解ける。3日ほどで笹美帰還。

笹美、爆羅にて呼び出しされている為、また出発。ヒトコとミライを旅に連れて行く。白虎、夜目と女将交代で大岩地方へ帰る。道中、ほのかにて物乞いをされる。

太陽地方到着。爆羅から現在不在中のグリフレット(マエストロ)について語られる。真意を確かめる為、また出発の準備。ほのか、街にやってくる。爆羅からほのかを連れて行くよう頼まれる。

色々あり、ほのか参入。ほのかはアバターに会うまで同行とのこと。ついでなので爆羅の舞台「エラリア」を観に行く。さりげなぁく本物のエラリアも鑑賞中。

出発前、お団子食べながら歩いているツラメに道を尋ねられる。意味深な会話に笹美が警戒。直後、グリフの部下に囲まれるも、ツラメがお礼にと即制裁。今のうちに出発する。

道中にて、ミストの率いる警察に職務質問される。ギスギスしている。旅の理由がグリフの調査であることを笹美が語る。ミスト、情報を提供。ついでに近々起きるであろう揉め事に、鬼の介入を依頼。笹美、了承。さしあたって、指名手配中のハヤトとリンネ、アバターの情報はできる限り共有を求める。笹美、あくまでも個人の利害一致による協力であることを念押し。

ミスト、最後に個人的に捜査中のフロストについて、何かわかったら教えるよう伝える。笹美、拒否。ミスト、あっさりと引き下がる。笹美、理由を聞くも、ミスト拒否。ギスギスした話し合い終了、ミスト去る。

直後、ハヤト登場。嗅ぎ回るようなら切る、との事。ミライ、これをタコ殴りにて解決。縛り上げてミストに突き出すかどうかの話し合い。とりあえず尋問。ハヤト、クロノスと実験施設について語る。笹美、ある一定のラインを超えたら即拘束する事、クロノスの件はこちらでも捜査することを条件に見逃す。

この際、ミライによって腫れ上がった顔を治療してくれたヒトコに片思いをする。なお笹美には速攻でバレる。ハヤト、立ち去る。

砂漠地方へ到着。笹美、出雲の元へ行くため、精霊の都へ。物凄く厳重なボディチェックと、大量の兵士に囲まれながら精霊長キルアの元へ。キルア、出雲の予言により妖怪を徹底警戒している事を伝える。またギスギス。

世界樹アバターに襲撃された事を共有。先の精霊長会議にて結論が出ているとのことで一点張り。深い内容は一切黙秘すると語るが、ほのか、太陽地方唯一の生き残りであることを告げる。キルア、驚く。

キルア、出雲にて新たに予言を受ける。結果、太陽の精霊長を一刻も早く作らなくてはならないと主張。しかし、それにはかなりの負担が押し寄せること、素質あるもの以外が精霊長の儀式を行うとほぼ死に至ること、特に太陽のシンボルの力は精霊中でも最も強い事を語り、ともかくほのかに即修行を施すことを促す。ほのか、ビビる。

精霊長でもう一度集まり、ほのかに徹底した修行をさせるよう話が進む。ともかくまず、大岩地方に向かう。笹美、ヒトコに旅の終わりについて話をする。次の大岩地方から精霊長会議が終わり次第、もう一度ナツメの元へ戻り、この件に絡まないほうが良い、との事。

大岩地方にて、キルア、ナツメと、大岩の精霊長、加えて鬼の側近と、6英騎が集まる。

直後、アバター襲来。混乱に乗じてリンネ、エラリア、グリフとクロノスを含むサバト組が突然暴れ出す。この際、緊急としてアイザックも出てくるが、グリフによって敵に回る。

白虎、後に人間を完全に信用しなくなる。召集を受け、ミストやミザリーも戦いに加わる。

大混乱の最中、エアとアースが襲来。(この辺は結構長いが省略)地平線を一掃。アバター、目的である神をおびき出すことに成功し、一部の世界樹から奪った力をオーバーロードさせ戦闘。だが、歯が立たず敗北。

エアとアースは消えるも、世界大混乱。アバターに備え完全に種族を断つ精霊、アバターによってある程度の自由を得た妖怪達。人間の事を改めて脅威とした白虎率いる鬼の革命軍。再び支配によって国を管理し始めた人間達。

離れ離れになる仲間同士。ミライは姿をくらませる。ヒトコは一人、行動することを決める。そして、ツラメとの再会。ここから二年ほど、世界は混乱する。二年後、新たに個人で行動するキャラクター達。

その後の世界が、ゲームのパラレルファクターとなります。