イラストレーションアドバイス

ゼロからのイラスト講座。お絵描きのナビになるような記事を目指します!

pixivとブログ、見てもらうために。

はろはろ!

始発なのに2年前に働いてたバイトの後輩に駅で会いました長田ですぞ!
送別会の後終電逃しちゃったんだそうです。でも仲良くやってたようで当時ボスってた僕としては安心。
当時は馴染めてないようで心配だったんだよ。
 
 
 
さて!今日はpixivやブログでの人気だった記事から、その理由を探していきたいと思います。
まずブログから。
 
内容はさておき、やっぱり検索で来る人が多いですね。
そのまま僕の講座をタグで拾ってくれたら嬉しいね。
TOP5は、

 

nagatakatsukioekaki.hatenadiary.jp

 

 

nagatakatsukioekaki.hatenadiary.jp

 

 

nagatakatsukioekaki.hatenadiary.jp

 

 

nagatakatsukioekaki.hatenadiary.jp

 

 

nagatakatsukioekaki.hatenadiary.jp

 

 
 
です。
 
一番下は大体最新のページになるから、ホットゾーンなんだろうね。
この前は絵に嫉妬するっていう系の記事が久々に伸びてたね。
 
単純にグーグルなんかで調べるワードが重要になってるみたいです。
「線  描き方」
「線  綺麗に  描き方」
みたいに。
実際細くワード載せて調べてみると割と最初の方に僕のブログが出てくる。
こういう検索をかける時っていうのは、大体が衝動的な感じかな。
内容が良くても検索にヒットしなきゃこのtop4は崩れないだろうなぁ。
なんにせよ、引っかかる検索ワードをタイトルに入れるのが重要ね。
 
 
それとpixiv。
僕は訳あってプラットホームが変わるときは連動させないようにしています。
ブログはブログ。pixivはpixiv。
どっちもそうだけど、例えばブログで知り合った人っていうのは見てもらう際に僕らはスターだとかブクマする習慣みたいのあるじゃない?
自分のブログにリンクを貼ると、そのリンクまで見て初めて読んだってことになる。
pixivは、ログインしなくては見れないし、pixivリンク経由で見にいくほどイラストってのが好きな人はそういません。
絵を描く人は人の絵を見るのが好きだろうけど、それもよっぽど見る価値のある上手い人のじゃないと見に行かないでしょう。
仮に見にいくとしたら、プラスアルファで何か考えてたり。マイピクとか。
それに数字が出るからね、リンク踏まないのも確認できる。
負の連鎖よ。pixivにブログ載せるのも同じ。
 
さて、そんなpixivだけど、人気の講座はみんなサムネイルに大きく文字でタイトルを載せているものが多いですね。
主にpixivって検索機能がそんなに優秀じゃないんで、おそらくページの進め方も早い。
だから一覧の中から選ぶときは見た目、つまり絵で判断するんでしょうね。
小さくした際の見栄えを気にすると見てもらえるのではないでしょうか。
 
 
とりあえず今回はこの辺にして、今度暇なときに検証してみます。
 
 
今日はここまで!